OOO YY

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出演アーティスト紹介vol.2【OOO YY & Maison 10周年at 渋谷WWW】

February 20, 2014

【OOO YY & Maison 10周年at 渋谷WWW】

出演して頂くアーティストの方々を紹介させて頂きます。

アーティストno.3

140324_ph_WILDPARTY

【DJ WILDPARTY】

18歳でキャリアをスタート。

当初のブレイクコアから徐々にジャンルの幅を広げていき、頭角をあらわしていく。DOMMUNEのプログラム『MP3 KILLED CD STARS』出演時に、エレクトロ、ヒップホップ、アイドルポップ、アニソン、ゲーム音楽、ブレイクコア、歌謡まで貪り尽くすウルトラ・ボーダーレスなDJを披露し一躍注目を集める。

 2012年に入ると3月に自身の初メジャーリリースとなる『MOGRA MIX VOL.1 mixed by DJWILDPARTY』をEMIよりリリースする他、7月にはLAで開催されたANIME EXPOに出演し2000人のオーディエンスをロックし大きなニュースとなった。

 その後、覆面ユニット、OL Killerに電撃加入を果たし、FUJI ROCK FESTIVAL 2012に出演。さらに香港で開催された秋葉東京に参加するなど、その活動を世界へと広げている。

 DIGITALISM、石野卓球、RASMUS FABER、DJ JIN(RHYMESTER)、☆TAKU TAKAHASHI、flipside、川田まみ、Lyrical school、私立恵比寿中学など、ジャンルレスにグローバルにアーティストとの共演を実現。

 2013年にはクラウドファンドで資金を募った気鋭のネット系クリエイターたちの音源を使ったDJ MIX『Emotional Joint』、EDMをテーマに海外のクリエイターたちに国内若手トラックメーカーたちが挑むDJ MIX『VS.【versus】』をリリース。

聴き手の価値観を押し広げ、新しいジャパン・ カルチャーの伝道師になることが期待される若手№1の超新世代 として大きな注目を集めている。

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アーティストno.4

【L?K?O】

L?K?O

クラブDJとしての『司祭性』とターンテーブリストとしての『実験性』を独自の文脈で融合させる異才。

National Geographic級の視野からセレクトされた異種音源を自然な流れで新たな物語へと昇華させてしまうそのDJ PLAYは、時に“変態”と評されてしまう因果を背負いながらも、その強烈な個性と万能性は黎明期から熱烈なファンによって支持されている。

セッション ワークではターンテーブルという楽器が持つ可能性の極北を体現し、国内外のあらゆるジャンルのアーティスト達との名演を数多く作品に残している。

また毎回 異なったテーマで制作されるMix Tape/CDはいずれも完売/増版を繰り返し、多くのクラッシックを生み出し続けている。

代表作に【Bed Making】、【Thai Village Classics】、【Strictly Rockers】など。近年では08年、日本を代表するタブラ奏者U-Zhaanとのユニット『Oigoru/オイゴル』による、初のオリジナルアルバム 【Borshakaal Breaks】をリリース。

10年にはフランス制作のジャパノイズ/アバンギャルドシーンのドキュメンタリー映画『We Don’t Care About Music Anyway』の主要キャストの1人として世界中に紹介され、同ツアーの演奏は各国で高く評価された。

また世界最大規模の視聴者数を誇るUstream音 楽チャンネル『Dommune』でのDJでは毎回5000人~10000人の視聴者を3時間に渡り釘付けにし、その伝説的な初回のプレイは大きな話題に。

あらゆるジャンルの現場を渡り歩きながら黎明期より実直に活動を続ける日本を代表するDJ/ターンテーブリストの一人である。

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アーティストno.5

【rokapenis】

rokapenis

J/映像作家。2000年よりrokapenisとしてVJを始める。

大阪・東京のアンダーグランドシーンの重要イベントでVJを務める。

world’s end girlfriend /mouse on the keys/DEDEMOUSE/BLACK SMOKER RECORDSの専属VJ。

テクノ/ロックから前衛音楽まで幅広くコラボレーションやセッションを行う。

VJと平行して大量のミュージックビデオも作成し続ける。

またダンスカンパニーBABY-Qの映像作家として数々の海外公演に参加。

2010年より自らのイベントV.I.I.Mprojectもおこなっている。

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Update: September 23, 2022

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